死ぬほど勉強、兄の陰の支え知ったから 山里亮太さん(朝日新聞デジタル)
人は、低きに流れる。
より安易に、楽な方へ…。これが一般的だろう。
しかし、反面、どこかに「これではいけない」と鼓舞する自分がある。
そして、人生においては、何らかのきっかけが、
その人を突き動かす大きな原動力になる。
山里亮太さんの場合は、お兄さんだった。
多くを語らず、行動で示す。
また、その行動から多くを感じとれる
感性豊かな山崎さんもなかなかだ。
人の恩に気づき、その恩に報いるよう、切磋琢磨する。
良い話だと思う。
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