「マルコメ君」いつの間にか消える 背景にみそ消費減(朝日新聞デジタル)
味噌は、大豆加工の、発酵食品
イソフラボンが凝縮された、健康食品の代名詞だと考えている。
しかし、近時は食生活の西洋化が進み、
消費量が減っているという。
なんとも、もったいない話だ。
食生活が多様化することは楽しいことであるが、
日本古来の伝統食を若い世代に
伝承していかなければならないのではないか。
「マルコメ君」をテレビで見かけなくなってから久しいが、
味噌の消費に一役買って、復活を心待ちにするとしよう。
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