「私を隠れ蓑にして」“ミセス京都”市議の政務活動費不正を夫が実名告発(文春オンライン)
正義はどこにあるのだろう。
近時、新潟でもかつて蜜月だった、
代議士と県議の裏金問題が世間をにぎわせた。
裏金や不正をただすことには大義がある。
しかし、その目的が私怨や怨嗟であってはいかがなものか?
近く、親しい人間が、手のひらを返したように
相手をはめるような行為をすることは、
見ている側からすると非常に不快だ。
正義とは何か。
少なくとも、一点の曇りもない、
正々堂々とした姿勢が求められることは確かだ。
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