「野党不信任決議案」を提出したいと思っている国民の方々も多いのではないだろうか。
与党の法案や審議のあり方に問題があるにしても、「戦争法案」というあまりにバイアスのかかったレッテルを貼り、
「徴兵制」という根拠の無い不安を煽る野党の姿を積極的に支持するとしたら、それもまた問題である。
さらに女性議員で壁を作り「触るな!セクハラだ!」と叫ぶ姿に至っては、国権の最高機関である国会に、全国民の代表として参加する資格があるとは思えない。
そのような議員達を選出したのも民意といえば民意だが、次の選挙では、もう少しまともな民意の表れを期待したい。
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