消えたトノサマガエル 

消えたトノサマガエル 生物の観測、都市化で休止相次ぐ(朝日新聞デジタル)

季節は、すっかり春めいて来た。
冬籠りしていた虫や動物が動き出すという啓蟄を過ぎ、
ますます春が加速する。
そうしたなか、最近その姿が見られなくなったというカエルの話題だ。
私が子供の頃、田舎の風景に欠かせなかった動植物は、
いったい、どこへ行ってしまったというのか。
季節の観測以前に、絶滅を危惧しなければならない種となってしまったのか。
動植物が住めない環境が、人間にも優しいはずがない。
これは由々しき問題だ。

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