Archive for 未分類

現役最年長の警察犬引退

現役最年長の警察犬「バロン号」引退 京都府警(京都新聞)

人間のために、長い間活躍してくれてありがとう。
犬は、驚くほど辛抱強い。
余程のことがない限り、そう簡単には弱音を吐かない。
主人に忠実である。
ある意味人間より信頼でき、心置きなく時間を共有できる。
きっと、バロンは、大好きなご主人に褒められることが嬉しくて、
つらい任務も誠心誠意、身を粉にしてやってきたのだろう。
長い間お疲れさまだ。
これからは普通の犬として、疲れを十分癒してほしい。

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馬上のカウボーイ、投げ縄で泥棒捕獲の手柄

馬上のカウボーイ、投げ縄で泥棒捕獲の手柄 米オレゴン州(CNN.co.jp)

すごい技術である。
ウェスタン映画の場面が、頭にくっきり浮かび、
このニュースにリンクする。
泥棒にとっては、不運としか言いようがない。

日ごろ磨いている技は、ここ一番で裏切らない。

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蝸牛角上の争い

5代目強行継承「花柳流」、4代目・貴彦氏が反対署名運動(スポーツ報知)

代替わりが、紛争の火種である。
お家騒動は、そこかしこで勃発しているように思える。
組織が大きくなると、利権がらみで、対立が起きる。
少しでも、自分の取り分が多くなるよう、計略をめぐらす知恵者がいる。
こうした争いが起きぬよう、
トップは後進の争いごとの芽を摘んでおかなければならない。
いずれにしても、蝸牛角上の争いである。

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戸建て街にコンビニ出店解禁

戸建て街にコンビニ出店解禁へ…買い物弱者対策(読売新聞 )

最近、町に高齢者が目立つ。
超高齢化社会に突き進んでいる我が国の、
4人に1人は65歳以上の高齢者だ。
信号待ちをしていれば、横断歩道を渡る歩行者の、
4人に1人は65歳以上ということになる。
そうした高齢者が増えれば、当然社会の仕組みも変えていかなければならない。
国民の利便性のために、国民に寄り添い、制度を運用しなければならない。
かくいう私も、知らぬ間に高齢者の仲間入りをしていた。

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自殺は過労が原因

<ほっともっと>店長の遺族が損賠提訴…自殺は過労が原因(毎日新聞)

私の家の近所に、つい先日、「ほっともっと」が開店したばかりだ。
毎日、盛況で客の入りがいい。
立地条件の良さもあるのだろが、
どこの店もこういうわけにはいかないのだろう。
30歳の若さで、過労死は実にお気の毒である。
そこまで追いやられる前に、
なんとか手を差し伸べる機会がなかったのか。
まじめで正直な人が損をしない社会であってほしい。

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披露宴

<大相撲>古里らしく和やかに…琴奨菊、地元で披露宴 福岡(毎日新聞)

実に幸せそうなお二人である。
見ているこちらも幸せな気分になる。
琴奨菊関は、10年ぶりの日本人力士の優勝という快挙を成し遂げ、
おめでたいこと続きである。
人々の注目度も上がり、今後の活躍を大いに期待したいものだ。
お二人の前途に、幸多かれと祈念するものである。

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「スター・ウォーズ」

「スター・ウォーズ」メドレー 【 STAR WARS 】 エレクトーン演奏

朝の番組で、取り上げられていた今、全世界で話題と評判の高い
14歳少女のエレクトーン演奏である。
両手両足が縦横無尽に動く。
抜群のリズム感。目を見張る鍵盤奏法。
申し分ない一人オーケストラである。
これだけ弾けたらどんなに楽しいだろうか。
若い才能が、大きく羽ばたく時を、皆で応援したい。

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引き際の美学

ファンに衝撃!SMAPドームツアー消滅、事務所が会場キャンセル(サンケイスポーツ)

国民的アイドルは、そもそも個人的理由で、
自らの進退を定めることが難しい状態にある。
今回の解散問題も、お家騒動やら、確執が発端にあるようだが、
突然の解散発表に、どれだけの人か翻弄されることになるのだろうか。
ファンはもちろんのこと、
今後予定されていた数々のイベントに携わる人々も、
大きな仕事がキャンセルになる。
経済効果において、その損失はいかばかりか。
本人らの関知しない末端への派生も考えると、
国民的アイドルは、簡単に進退問題を口に出せないことが良く分かる。
そうした意味では、人気の絶頂であったにもかかわらず、
相当期間前に引退を発表し、
そのゴールに向けて、スケジュールを組み、
仕事を貫徹した過去のアイドルの幕引きは立派である。
「立つ鳥跡を濁さず」
立ち去る者は、あとが見苦しくないようにしたい。
引き際の美学は、古今東西同じである。

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お知らせ

河野順一より 「お知らせ」(5)

読者の皆様へ

河野順一です。

皆さまからご心配、並びにご支援いただいております、名誉毀損裁判のうち、第一次訴訟において、相手方が控訴し、当方が附帯控訴いたしました控訴審につき、去る、平成27年12月24日、判決が示されたことを、以下お知らせいたします。

結果は、
「本件控訴及び附帯控訴をいずれも棄却する。」というものでした。
控訴人(相手方)の主張する内容につき、裁判所は、「専ら公益を図る目的による書き込みではなかった」、財産の支出については、強要行為との主張が全部認められず、「控訴人が被控訴人に対する当時の評価を基礎にして自らの判断で支出した」とされ、いずれも「理由がない」として棄却しました。
他方、当方の附帯控訴の棄却については、以下の理由に判断されました。

「被控訴人(注:私のこと。以下同じ。)は、附帯控訴の理由において、控訴人(注:相手のこと。以下同じ。)の行為は悪質であり、これにより被控訴人が甚大な被害を受けている旨を指摘して慰謝料は500万円、弁護士費用は50万円が相当であると主張する。
 確かに、控訴人は、本件ブログにおいて、繰り返し、被控訴人の名誉を毀損し、プライバシーを侵害し、又は名誉感情を侵害する違法な記事を多数回にわたり掲載し、中には過激な表現で被控訴人を非難していると見受けられるものがあり、これにより被控訴人が相当不愉快な思いを続け精神的損害を受けたものと推認することができる。このことと本件の諸事情のほか、控訴人の違法な行為の容態と内容、被控訴人の受けた損害の程度等を考慮して被控訴人の名誉を回復するため控訴人に対し本件ブログに1年間謝罪文を掲載することを命ずることを総合すれば、控訴人が平成24年6月2日から平成25年7月26日までの間に本件ブログに掲載した記事による被控訴人の精神的損害に対する慰謝料額は200万円(弁護士費用20万円)が相当である。
 なお、控訴人は、被控訴人が本件訴訟において対象とした記事(平成25年7月26日までのもの)の後にも引き続き被控訴人に関する記事を掲載し、これは原判決の言渡し後も続いている(中略)が、被控訴人は、平成27年7月、平成25年7月26日の後の記事を対象として、控訴人に損害賠償等を求める別訴を提起した(中略)ところであり、控訴人が本件訴訟における対象記事の後にも被控訴人に関する記事を掲載し続けていることについては、当該別訴において解決が図られるべきものである。」

つまり、相手方のする本訴訟対象期間後の違法な書き込み行為については、当方が提訴している二次訴訟において解決を図るべきであるとして、一次訴訟においては、損害賠償金額の増額が棄却されたものであります。よって、現在東京地方裁判所で係属中の二次訴訟においても、当方の主張が大きく認められる公算が大きいことを示唆した判決であることには違いありません。
既に当方は、二次訴訟以後の期間を対象として三次訴訟についても準備を始めたところであります。今後も、粛々と訴訟活動を行って参りますことをご報告させていただきます。
今後とも、ご支援のほど、よろしくお願いします。
 
平成27年12月28日

「ラーメン食べ過ぎると早死に」は本当なのか?

「ラーメン食べ過ぎると早死に」は本当なのか? 阿藤快さん死去でネット再浮上のラーメン好き「物故者」(J-CASTニュース )

ラーメン好きの私にとって、これが事実であるとしたならば、
残念な話である。
プレスリーは、ドーナッツの食べ過ぎで死んだとか、
徳川家康は、てんぷらの食べ過ぎで死んだとか、
様々な話が残るが、
確かに、脂肪が多く含まれる食品を取りすぎると、
生活習慣病の観点からは、かなりリスキーになるだろう。
しかし、美食家に好まれる味は、大概体に悪いものが少なくない。
医食同源。
バランスの良い食の在り方を考えたい。

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最近のF1

マクラーレン・ホンダ勢に55グリッド降格の罰則/ベルギーGP(サンスポ)

ルールがあるからこそのスポーツではあるが、近時のF1は技術開発に関するルールの縛り(レギュレーションという)があまりにも多く、しかもわかりにくい。
エンジン開発に関して一定の規制をかけているのは、過剰な開発競争によるコスト増大により、資金力や開発力、戦闘力の乏しい下位チームが参戦を継続できなくなることを防ぐ狙いであろう。
しかしながら、たとえばF1再参戦したばかりのホンダエンジンの開発が自由にできないとなると、それはフェラーリやメルセデス、ルノーといった強豪相手に対していつまでも競争力を獲得できないことになる。
結果として、ホンダが勝てないとなれば、F1から再び(正確には三度)撤退することになりかねない。
それでは、レギュレーションで下位チームにも競争の機会をあたえた意味がなくなってしまう。
エンジンユニットの開発への規制については、見直すべき余地があるのではないか。

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「火花」200万部超え

又吉「火花」ついに200万部超え 「マディソン郡の橋」に次ぐ「僕もたくさん本を読もう」(デイリースポーツ)

書籍の内容は別として、「お笑い芸人」と「文学」というミスマッチが、
人々の心に火をつけたのではないか。
又吉先生の、これまでの自己研鑽が最も良い形で実を結んだわけだが、
いずれにしても、これからの活動が特に注目される。
「賞」を受けても、打ち上げ花火で終わる先生も書く無からずいる。
収入面をはじめとして、周囲の対応が随分変わったことと思う。
今後は、周囲の毀誉褒貶に翻弄されることなく、どこまで自分のスタンスを貫けるのか。彼の活躍を注目したい。

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香山リカ氏、乗っ取りは虚言か?

香山リカ氏、乗っ取りは虚言か?番組を降板(日刊スポーツ)

香山氏が、「共演者たちとともに、木曜パネリストの独立総合研究所社長、青山繁晴のファンを「信者」などとやゆ。」したことに端を発する問題。
一般人からすると、テレビなどのメディアに登場する人は、
自分の発言には注意するものだと思うが、
それが常態化する人たちは感覚が鷹揚になるようだ。
しかし、彼等の感覚と、視聴者の目線で判断するテレビ局とは、温度差がある。
もちろん、視聴者を不快にさせる出演者を放置しない。
そうなると、失言をした出演者も火消しに躍起になり、言い訳が思わぬ事態に発展する。

「ファン」と「信者」の差異は…
前後の表現などにもよるが、おそらく
特定人を盲信していて、自己コントロールを失っているという
オウム真理教に類似するニュアンスで使用されたのではないだろうか?
不特定多数の方が視聴可能な媒体を用い、
特定個人を揶揄することはコメンテーターとして資質を書くといわざるを得ないのだろう。
表現行為には、十分気を付けなければならない。

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見苦しい言い訳

亀田和毅は判定負けも「俺は勝ったと思ってる」(日刊スポーツ)

判定は僅差で、手数に勝るチャンピオンがタイトルを防衛したそうだ。
ボクシングのタイトルマッチにおいて、判定では相当の大差を付けない限り、チャンピオン有利になることは、暗黙の前提といわれている。
これは、決して不公平ではない。
ドローではタイトルが移動しないため、チャンピオンは引き分け狙いもまた、王座防衛のための有効な戦術として用いることができ、その戦術行使の結果としての僅差となれば、ジャッジはチャンピオン有利の判定をするのは当然といえよう。
そのため、挑戦者はノックアウト勝利を前提に王者に挑む必要がある。
KO勝ちするか、ジャッジも認めざるを得ないほど手数において圧倒的な攻撃を見せなければ、「王座奪取」にふさわしくはないということだろう。
亀田和毅はそのいずれでもない以上「敗者」だ。
あまりにも見苦しい言い訳である。
見苦しい言い訳をする者からは、人の心は離れていくだろう。

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潜水艦発射ミサイル写真合成疑惑

潜水艦発射ミサイル写真は合成?=北朝鮮公開、不自然な点-韓国メディア(時事ドットコム)

合成だとすれば、北朝鮮は潜水艦発射ミサイルの発射実験に成功していないことになる。
韓国だけでなく、各国の専門家による分析が待たれるところだ。
いずれにせよ、強硬姿勢を強める北朝鮮への警戒を怠らないようにしてほしい。

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