Archive for 10月 2016

阿蘇山噴火 

阿蘇山噴火 キャベツに火山灰がつき、葉が傷む被害も(フジテレビ系(FNN))

今年、熊本は受難の年だ。
自然災害は、予測がつかないため、
対処の仕様がない。
幸いにして、被災地でない私たちにできることは、
当地の物産を購入して、支援することかもしれない。
共に生きたい。

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電通社員の女性が過労死

「死にたい」と家族に…電通社員の女性が過労死(テレビ朝日系(ANN))

<電通新入社員>「体も心もズタズタ」…クリスマスに命絶つ(毎日新聞)

今から何年前だろうか、電通では若い男性の命が自殺で失われている。
大企業は、過去の手痛い教訓を学んでいない。
若い命がそうやすやすと、
ブラック企業の魔の手にかかってよい筈がない。
非常に心苦しい事件である。

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「浮かれている場合ではない」

「浮かれている場合ではない」=基礎研究の現状に警鐘―ノーベル賞・大隅さん(時事通信)

偉人の言葉は含蓄に富む。
コツコツと努力の上に、初めて成果を見ることができる。
周囲は、簡単に受賞しているように錯覚するが、
そこには、継続と根気と夢が必要なのである。
一朝一夕にして、偉業は達成できない。
コツコツと努力することが必要である。
賞を受賞しても、前と後で生活は変わらない。
偉人の言葉は含蓄に富む。

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ハロウィーンカボチャをカピバラに

ハロウィーンカボチャをカピバラさんにプレゼント!お化けカボチャも登場♪<伊豆シャボテン公園>(伊豆新聞)

今年も、10月、ハロウィーンの時期になった。
私が子供のころ、ハロウィーンは海外の文化だった。
大人が仮装してどんちゃん騒ぎをする。
日本で、このような楽しみ方をするようになるとは、思ってもみなかった。
まして、カピバラには、お化けカボチャも、ただのカボチャだろう。
むしろ、細工がされておらず、その分、
実が詰まったカボチャの方が好みかもしれない。

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<盛り土>都、技術会議録改ざんか 

<盛り土>都、技術会議録改ざんか 「地下空間提言」追加(毎日新聞)

議事録の「改ざん」はいただけない。
うまく証拠を書き換えたところで、
どこかで、ほころびが露呈する。
正直者が、馬鹿を見る様な、世の中であってはならないから
不正をした者には、それなりのペナルティーが必要になるだろう。
何度も言う。「改ざん」はいただけない。

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長谷川豊 レギュラー番組なくなる

長谷川豊アナMX「バラいろダンディ」も降板 レギュラー番組なくなる(スポニチアネックス)

何を考えてもいい。
何を思ってもいい。
しかし、ひとたび、外に発信すると、取り返しのつかないことがある。
言論の自由は、無制限に保障されるものではない。
そうした覚悟をしたうえで、持論を展開すればよい。
それが世論の審判である。

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<GPS捜査>令状なし、違法か 最高裁が大法廷判断に

<GPS捜査>令状なし、違法か 最高裁が大法廷判断に(毎日新聞)

世の中の進み具合に、時として、司法が追い付いていかない。
国家権力は、極力、謙抑的でなければならない。
しかし、あまりに謙抑的だと、犯罪者を増長させる。
法益保護と、人権保障機能。
両者のバランスをどう調整すべきか、それが問題である。

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台風18号が韓国南部直撃

[写真]台風18号が韓国南部直撃 各地で浸水被害(聯合ニュース)

今年は、台風の当たり年だ。
この秋、例年の秋晴れに恵まれないのが痛く残念である。
一年の一番よい季節が、雨でつぶれる。
コースが少しずれただけで、
お隣の国ではこれだけ大きな被害が出ている。
東北や北海道も、先月は大変だった。
その時々の気まぐれで、
自然災害はどこに被害をもたらすかわからない。
今、生かされていることを感謝しなければならない。

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通勤・通学時間が長い都道府県は?

通勤・通学時間が長い都道府県は? 1位は「1時間40分」のあの県(ITmedia ビジネスオンライン)

通勤も通学も、毎日長い時間かけて大変である。
首都圏近郊の都市において、通勤・通学時間が長いことは、大方想像がつく。
その間、人々は何をしているのだろうか。
睡眠をとる人、スマホで遊ぶ人、パソコンで仕事をする人、
勉強をする人、映画を見る人…
其々が、様々な時間の使い方をしているだろう。
時は金なり…
片道切符の人生のレールで、有意義な時間を過ごしたい。

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高齢者免許返納

高齢者免許返納、大阪2年連続1位 交通の便充実 「お得」を好感(産経新聞)

長年、運転してきた人が、免許証を返納するのは寂しいことに違いない。
特に、運転を仕事としてきた人などは、
生活の一部がなくなるような気がするのではないか。
今、郊外への大型店の出店が主流である。
自動車が運転できない高齢者は、日常の買い物をどうしたらいいのか。
私が住まう町では、この7月に出店した店舗へ向かう小さめのバスが、巡回している。
カラフルなピンクに、大きなコアラが描かれたバスは、幼稚園児が喜びそうだ。
こうした配慮無しでは、地域の高齢者が、免許証の返納に
二の足を踏んでしまうかもしれない。

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豊洲問題にまたも「奇々怪々」

石原元知事、豊洲問題にまたも「奇々怪々」(スポーツ報知)

行政のトップにあった方が、自身の現役時代に起きた問題に対して、
「奇々怪々」などと、他人事の物言いが許されるのだろうか。
年齢を理由に、責任回避することは、当初から計算済みだったのか、
それとも確信犯か。
この国は、責任の所在をはっきりさせない国だと、つくづく思う。
これでは、良い行政ができるわけがない。
石原元知事の物言いには、再びがっかりさせられた。

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即戦力として引く手あまた!

<シャープ再建>新天地で頭角 即戦力として引く手あまた(毎日新聞)

宝と知らず、人財をみすみす他社に持っていかれる会社は、
やはり経営難に陥っていた。
年齢が多くても、結果を出せる社員は、人財である。
他社が引き抜きたい人財を使いこなせなければ会社の未来はない。
反対に、社員は実力さえあれば、一つの会社に固執することはない。
自分の価値を正当に評価してくれるところで、
思う存分能力を発揮すればいい。

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ペンパイナッポーアッポーペン

(PPAP)ペンパイナッポーアッポーペン(PEN-PINEAPPLE-APPLE-PEN Official)/ピコ太郎(PIKOTARO)

報道番組で、全世界的に有名になっているという動画を紹介していた。
そこで、早速見てみた。
再生回数が半端ではない。
単純な動画だが、それなりに面白い。
確かに一度聴いたら、頭から離れない。
リズムが、のりが、いいからなのだろうか。
インターネットは、一発芸で、全世界に名を知らしめることができる。
すごい道具だ。

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いつの間にか「県道」…40年以上税金で男性が提訴

いつの間にか「県道」… 40年以上税金で男性が提訴(関西テレビ)

いつの間にか、自分の土地が「県道」という問題。
土地に関する契約をどうしてたのか
売買か、寄付か、借地契約か
土地を所有する意思があったのか、なかったのか、
善意無過失か、
時効の問題はどうなのか、
40年以上払った税金の扱いはどうなるのか、
解決までには、代をまたいで、さまざまな事実関係を、
明らかにしていかなければならないだろう。
県が主張するように、祖父の代に売買が成立しているとすれば、
固定資産税が賦課されるのは誤りであるし、真実が見えない。
裁判の行方が気になる。

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子孫が語る「骨太の人生」

イケメン過ぎる明治の偉人、子孫が語る「骨太の人生」 手製の爆弾抱えて上京、圧政に抵抗(withnews)

昔の人は、若くても、
意志がはっきりした顔立ちをしており、非常に凛々しい。
唯々諾々と、決して長いものには巻かれないとする、
確固たる信念が、眼光炯炯とした風貌になるのであろう。
経済的には現代ほど豊かでなくても、
確固たる信念を持ち、精神的な豊かさを持っていたのではないか。
私は、強い意志を備え、鋭い視点で物事を考える人が好きだ。

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