いつの間にか「県道」…40年以上税金で男性が提訴

いつの間にか「県道」… 40年以上税金で男性が提訴(関西テレビ)

いつの間にか、自分の土地が「県道」という問題。
土地に関する契約をどうしてたのか
売買か、寄付か、借地契約か
土地を所有する意思があったのか、なかったのか、
善意無過失か、
時効の問題はどうなのか、
40年以上払った税金の扱いはどうなるのか、
解決までには、代をまたいで、さまざまな事実関係を、
明らかにしていかなければならないだろう。
県が主張するように、祖父の代に売買が成立しているとすれば、
固定資産税が賦課されるのは誤りであるし、真実が見えない。
裁判の行方が気になる。

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