成人式なのに振り袖がない 店はもぬけの殻(フジテレビ系(FNN))
晴れ着を着られなかった新成人は、実に気の毒だ。
企業にとっては、多くの客の一人のイベントかもしけれないが、
新成人にとっては、人生一度きりの特別な日だ。
何とか、手助けになればと、ボランティアを買って出られた方々は神々しい。
そうした方々の助けを受けた新成人は、
「人の助けができる、正しい行いができる大人になりたい」
と、感謝の言葉を述べていた。
人間万事塞翁が馬。
この苦い経験が、若い彼女らの原動力になってほしい。
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