恵方巻き、大量廃棄の現実 店頭に並ばないケースも…

恵方巻き、大量廃棄の現実 店頭に並ばないケースも…(朝日新聞デジタル)

恵方巻の大量廃棄には納得がいかない。
余りに食べ物を粗末にしているのではないか。
全世界に少なくない、
食べ物が無く、飢餓にあえぐ人を思うと申し訳なくなる。
いただきます…
は、これから私たちが食そうとする、食べ物に対する感謝の言葉だ。
相手の命をいただいて、私たちは、生をつないでいる。
肉や魚は、その命を犠牲にしていることが明確に理解できる。
コメや、野菜も、種を保存すべき体を人間に提供してくれている。
このように、私たちは、彼らの命をいただいて、生きている。
したがって、廃棄はいただけない。
たとえ豚のえさになるにしても、
命に対する敬意が欠如しているように思えてならない。
食物の大量廃棄は、個人的に容認できない。

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