復興への日々、妻と娘ら失った男性が中学生に語ったこと(TBS系(JNN))
今という時間は、一瞬だ。
永遠などということはない。
だから、今という瞬間を大切に、明日死ぬと思って、今日を精一杯生き
永遠に生きると思って、勉学に励まなければならない。
震災で最愛の家族を亡くされた皆さんは、
たとえようのない悲しみを背負って、今を生きていらっしゃる。
ご自身の経験を、語り部として、伝えられる仕事は貴重だ。
人々が、よりよい人生を送ることができるよう、
亡くしたご家族の分までご活躍いただきたい。
また、そうすることで、生きる張り合いを見つけていただきたい。
ご自身を鼓舞する日々のご活躍に、頭が下がる思いである。
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