卓球協会、張本を注意 1月の試合後に水谷と握手せず

卓球協会、張本を注意 1月の試合後に水谷と握手せず(朝日新聞デジタル)

実力を備えることは確かに大事である。
しかし、それ以上に、社会人としての礼節が求められる。
しかも、卓球はスポーツである以上、
人としての良識ある振る舞いも
同時に学ばなければならない。
長幼の序、上位者への礼節を書いてはならない、
といった当たり前の所作が、
近時、蔑ろにされていることを目にすることが多く、
憂うる状況である。
それは、何も、未成年者ばかりではない。
良い年をした大人にも、同様な傾向が見られることに驚愕する。
残念なことに、大人になると、なかなか矯正できないだろう。
年齢が若いうちに、何とか理解してもらっておかなければならない。
将来大きな可能性を秘めた張本君、心身共に、礼節を学んでほしい。
頑張れ。

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