元号の存在感薄れる? 改元まで1年「西暦の方が便利」(京都新聞)
確かに、元号と西暦が混在すると、
時に混乱をきたす。
日常生活でも、仕事でも、わからなくなることがある。
年号に愛着が無いかと言ったらウソになるが、
利便性の観点からは、西暦への統一が望ましい。
昭和から平成に切り替わったとき、
平静と書かれたゴム印が、飛ぶように売れたという。
今は、パソコンの普及で、
そうした印章店の特需は期待できないかもしれないが、
つくづく、時代の変遷を感じる。
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