31年重ねた善意、若者の修学費に 京都市が給付制度(京都新聞)
真の成功者とは、こういう人のことをいうのだろう。
幸いにして、人より多くの余剰資産を得ることができたら、
将来を担う若者に使うのが、正しい在り方のように思う。
過去、日本には少なからずの篤志家がいた。
しかし、今、そうした美談を耳にすることが少ない。
お亡くなりになってから、その遺志を継いだ団体が、
こうした情報を発信されたのだと思うが、
実に心温まる報道だ。
こうした事実に触れ、数多くの方が、篤志家の偉業に感謝しつつ、
後に続いてくれることを願う。
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