「松居さんはこれまでの任意の聴取に対し、『動画の内容は事実である』という趣旨の話をしていた。
松居一代さん『私はウソを一切ついておりませんので、正直に堂々とすべてをお話しさせていただきました』」
私の知人も、同様なことを言い続けて、刑事罰に処せられた。
名誉毀損がどのようなものであるかにつき、
全く理解していない発言である。
検察庁が、「厳重処分」の意見をつける方針であるとのこの事件。
罰金刑の上限である、50万円が相当だろうか。
真摯な謝罪が認められれば、それでも罰金刑は減額されるのか。
今後、類似事件が起こらぬよう、厳罰を望むのは社会の要請である。
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