山根明氏の代理人弁護士が辞任 信頼関係を築けなかったか(スポーツ報知)
信頼関係を築くのは並大抵ではない。
弁護士に能力がない場合、依頼人が我を通す場合、
双方の価値観が沿わない場合。
弁護士は、自身の正義に外れる依頼を受け続ける義務はないし、
依頼人も、自身の代理ができない弁護士に用はない。
弁護士と依頼人は、平等対等な立場で、
弁護士の法律知識を提供してもらう代わりに、
依頼人はそれに見合った報酬を支払う。
山根氏の代理人は、誰が代わっても、大変な仕事かもしれない。
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