塚原光男、千恵子夫妻が「週刊文春」を“差し止め請求”(文春オンライン)
このところ、ワイドショーではこの話題で持ち切りだ。
東京2020を前に、早いところ決着をつけて、
有能な選手たちを練習に専念させてあげたいと思う。
今回、東京地裁の「差し止め請求」の部分で目を引くものがあった。
ここは、この6年ほど、私事で、何度もお世話になったところである。
仮処分申請で3回、間接強制の申立てで1回、
そして間接強制の変更申立てで1回。
さらには執行文付与では、
8回だったか、9回だったか、お世話になった。
東京地裁の2階にあり、奥まったところが申請窓口だ。
私の場合、そのすべてで申立てが認められ非常に好印象を持っている。
たが、塚原夫妻は「差し止め請求」が認められなかったことで、
文春砲の、記事の注目度がクローズアップされてしまった。
落としどころは、どこを想定しているのか。
悪あがきならば、傷口を広げるだけだろう。
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