三菱電機、社名公表恐れ裁量制全廃か 厚労省の調査受け(朝日新聞デジタル)
社名公表は、企業にとってインパクトがあるのかもしれない。
そのインパクトに代えられないのが、従業員の命である。
企業の規模が大きければ大きいほど、
社員を守る自覚も、伴わなければならない。
しかし、実態はそう言い難い点が多々見受けられる
このように、問題がある裁量労働制を、
国が推奨して本当にいいのか。
働き方改革に対して、疑問が増大する。
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