わけあってマスクできません…[自閉症の子と](読売新聞(ヨミドクター))
長引くコロナ禍生活。
冬本番を迎え、感染者数はうなぎのぼりだ。
人々は否が応でも、感染リスクに敏感となる。
その様な中で、マスクはエチケットになった。
マスクの着用は義務という場所も少なくない。
しかし、障害者や、子供など、
自分で勝手に外してしまう場合もありうる。
そうしたとき、周囲の理解は得られにくい。
どう調整を図るかの問題だ。
子供は見ればわかるが、一見健常者に見える障害者が難しい。
バッチなど着用し、
マスクを装着することが困難であることを、
対外的にアピールするしかないのだろう。
いずれにしても、災いが早期に収束することを願う。
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