改正特措法、罰則適用には高いハードル…「伝家の宝刀みたいなもの」(読売新聞オンライン)
まだやっている。
法案は成立したものの、運用はまだまだ先だ。
新型コロナウィルス、感染者数の第3波は、
この法律の成立待たずして、沈静化傾向にある。
実に皮肉なものだ。
罰則は少なければ少ない方がいい。
国が、国民の権利を制限する場面を多くすれば、
香港のように、自由を知っている国民は息苦しくなる。
「正当な理由」とは何か。
為政者にとって、都合の良い小道具にならないよう、
国民はしっかりと監視しなければならない。
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