「なぜ私が不合格になったのか」――医学部不正入試、被害女性の苦悩と闘い(Yahoo!ニュース オリジナル 特集)
諸外国における専制主義の国からすれば、
まだ幸せな国であるはずの日本だが、
人権の保障が十分だとはいえない。
属性で括り、差別偏見が横行する。
おかしいことをおかしいとして声をあげなければ、
当然のこととして見過ごされてしまう。
正しいことを正しいと主張することに、躊躇はいらない。
是は是、非は非である。
日常生活において理不尽なことが多すぎる。
だからこそ、世の中はそういうものだと受け止め、
要所要所で、権利のための闘争をしていかなければならないと考えている。
そうした意味で、人は強くなければならない。
闘う被害者に、エールを送る。
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