がんとも闘い、82歳が大学院修了 全国の「紙すき唄」「酒造り唄」を訪ねて論文執筆(京都新聞)
いくつになっても、向学心を持っている人は輝いている。
好きなこと、興味のあることを探求して、妥協しない。
そうした芯の強さがアンチエイジングに繋がり、ガンの進行も遅らせる。
老いも、病魔も、じたばたしたところで始まらない。
どんとこい。
受けて立とうではないか…の心意気が明日に繋がる。
目標をもって日々を過ごす。
周囲の雑音に振り回されず、我が道を行く。
人は人、自分は自分。
人が、自分の人生の責任を取ってくれるわけではない。
それゆえ、自分の思うままに人生を完結しなければならない。
生きるということは、輝いていなければ意味がない。
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