大物落選相次ぎ自民・石原伸晃氏、比例復活もできず…立民では平野博文氏と辻元清美氏落選 (読売新聞オンライン)
時代の流なのだろう。
大物といわれる人も、
これといった働きをしなければ憂き目にあう。
人々は、飽きやすい。
コロナ禍の、閉塞感の中で、
人心を引っ張っていってくれる人物を求める。
…と思いきや、衆院選小選挙区の投票率は
55%台になる見込みだそうだ。
前回2017年の53.68%は上回るものの、
戦後3番目の低い投票率となりそうだ。
政治の無関心は何を意味するか…。
一党独裁の、政治腐敗が懸念される。
それにしても、小選挙区で落選して、
比例で返り咲きの制度。
これは本当に民意を反映しているといえるのだろうか?
いつも思うが、どうもすっきりしない。
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