ロシア海軍10隻、津軽海峡通過 ウクライナ侵攻と呼応か 防衛省(時事通信)
ウクライナは、8000キロ離れた遠い国のことのよう思えるが、
地図を見れば、日本もまた、ロシアの隣国である。
侵攻の理由は、いくらでもある。
ウクライナに加担して、経済制裁をした。
これだけで立派な侵攻の理由になる。
びっくりしたのは、津軽海峡が我が国の領海ではないということ。
海上保安庁の領海の概念図を見ても、
津軽海峡が我が国の領海ではないとの見解がにわかに信じがたい。
とはいうものの、
津軽海峡の中央部分は、
どこの国にも属さない海域である「公海」だそうだ。
だから、他国の軍艦が通行しても何の問題もないという。
戦争はどこまで拡大していくのか。
落ち着かない日々である。
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