ゼレンスキー大統領“虐殺”現場を視察

ゼレンスキー大統領“虐殺”現場を視察(テレビ朝日系(ANN))

同じ時代を生きる人に、このような残虐な最期があっていいものだろうか。
メディアが大きく伝えているため、遠隔でも各地で来ているものだが、
大小の民族紛争や、数々の紛争も、規模は違えど、
同じ殺戮が繰り返されてきたのだ。
人類はなんと愚かなことを繰り返しているのか。
学習するということを知らないのか。

「ウクライナは滅びず,その栄光も,その自由さえも!
ウクライナの兄弟よ,運命はいまだ我等に微笑みかけることであろう!
我等の敵は日差しの下に浮かぶ霧のように消え失せるだろう
兄弟よ,我等自身の国を統治しようではないか。」

ウクライナの国家がリフレインする。
しかし、あまりの代償の大きさに、世界を震撼させている。
明日のわが身と思ったら、国際社会の世論は、
もっと声高でもいいのではないだろうか。

阿鼻叫喚の地獄絵図に、言葉が出ない。

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