常識に一石を投じ続けた医師・近藤誠さんが警鐘を鳴らした「コロナワクチンの怖さ」(女性セブン)
最近、重症化しないはずのオミクロン株による、
コロナ感染者の死亡人数の多さが気になる。
全国で、毎日300人の人が亡くなっていれば、
3日で900人、1000人近い人の命が奪われている計算になる。
重症化を予防できるはずのワクチンの接種率が上がっているのに、
なぜこのような現象が起きるのだろうか。
そうした疑問の回答として、先日亡くなった近藤医師の見解が説得力を増す。
ワクチンは、私たちが期待した効果をもたらしているのだろうか。
実はそうではなく、正常な免疫力を低下させているのだとしたら、
これほど恐ろしいことはない。
利かないワクチンを何度も投与することで、何のメリットがあるというのだろう。
つい先日、「トヨタ社長が『ワクチンは毒』と発言」のデマ拡散
ブログが掲載し削除との報道があり、世間が揺れた。
コロナという未曽有の出来事で、長期に混沌とする社会は、
ちょっとしたことで上を下への大騒ぎに発展する。
私達は、何を信じ、どこへ向かっていけばいいのか。
要は、一人一人が数多ある情報の中から自分の生き方を選択し、
その選択に責任を持つということになってくるのだろう。
みんながそうするから…それは、自己防衛に何の根拠も持たない。
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