「あなたの息子はひどい」プーチン氏の両親の墓前に異変 国内に反戦ムードも(テレビ朝日系(ANN))
新年、あけましておめでとうございます。
本年も、宜しくお願いします。
令和になってから、落ち着かない日々が続いている。
コロナに始まり、未だ収束していない中、
行動制限がない年末年始は、さらなる感染の拡大が懸念されているが、
だからといっていつまでも経済を止めているわけにはいかない。
最大多数の最大幸福の立場から、
少々の犠牲は仕方ないと割り切っていくしかないのか。
経験したことがないことへの対処は、困難を極める。
同様に、ロシアのウクライナ進行も長くなった。
遠く離れた国のことは、表面しか見えていなかったが、
その実、ロシアは目論見の達成に向け、虎視眈々と
あの手この手で、ヨーロッパ諸国を操っていた。
段階を経て、それが今のウクライナ情勢に顕在化していないいるに過ぎない。
先進国にとってエネルギー問題は優先順位が高い課題だ。
しかし、すべてをロシアに頼っていたならば、
どのような結果を招来するか…。
政府高官は、私利私欲に目がくらんだか。
特にドイツ。
西側諸国が一枚岩になれない原因がそこにある。
しかし、プーチンにも大きな誤算があったため、
国民の多くを死なすことになった。
言論統制を敷いたところで、
国民の憤懣を押さえつけることはできないだろう。
今年は国際紛争がどうなっていくのだろうか。
対中国との関係、対北朝鮮との関係。
防衛費の増額が喫緊の課題の我が国の問題でもある
いずれにしても、人類は同じ過ちを犯さないことを祈るばかりである。
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