顧問先の運送会社の女性社長は、
父親の死去に伴い会社を継いだ。
しかし、ドライバーの猛者を相手に、
会社の運営に苦慮している。
ふとしたことから病院で知り合った女性社長も
豊洲の河岸で店を構える。
祖父の代から4代目の彼女は、3代目の弟社長の急逝に伴い、
7か月前に社長に就任したばかりだという。
やはり、河岸の猛者も、なかなかの強者である。
まだまだ、令和の世も男性社会の色が濃い。
女性社長が人心をつかむことは並大抵ではない。
しかし、同じモチベーションを持つことで、心を一つにしたい。
WBCの侍ジャパンのように、りくりゅうのスケートのように。
社会保険労務士は、
こうした社長のシンクタンクとして、常に寄り添っていきたい。
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