【アメフト】日大会見に自称「日本一黒い弁護士」久保利英明氏 ヒゲ、派手なスーツは戦闘服(日刊スポーツ)
実力ある方は、いくつになってもご活躍いただければいい。
ただし、業と異なるところで話題になることは畏れなければならない、と思う。
主役は誰なのか。
論点は何なのか。
脇役は、主役を出し抜いてはならない。
あくまで、依頼人の利益のために尽力するのが弁護人である。
ではあるものの、80歳近くなっても、主要な事件に関与し、
耳目を集める弁護スタイルは、さすがだ。
生涯現役。見習うべきスタイルだ。
とはいうものの、主役は日大である。
話題をさらってはならない。
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