“マスク拒否男”機内での動画がネット炎上、2度の逮捕。その後の人生を聞いてみた――2023年大反響トップ10(日刊SPA)
コロナが落ち着いて、マスクの着用が義務づけされなくなった。
患者の数は、5類になってから公表される機会が減った。
それでも、コロナに罹患する人はあり、
死亡者数も相当程度いるのではないか。
あの騒動の中、マスク着用義務は何だったのだろうかと振り返る。
また、「安倍のマスク」は小さすぎて使えなかった。
使えないから、未使用で捨てた。
あれも、国税で購入し、一部の業者が潤っただろう。
マスクの着用は、本当に効果があるのか?
法律の定めにないことを強要され、
それを拒否したところが、公務執行妨害で逮捕。
今となっては、何のための逮捕だったのか、虚しい気持ちになる。
筋を通すということは、集団社会の中にあって、生き辛さを感じる。
コロナのワクチンもそうだ。
建前は任意だが、実質強制に近い。
接種証明がなければ、海外に渡航もできず、
レストランの入店も制限された。
何が正しいのか?
おしなべてカオスである。
□□□ランキングに参加中です□□□
□□□クリックお願いします!□□□
社会保険労務士 ブログランキングへ
