インフルエンザが全国的な流行シーズン入り 去年より1カ月ほど早く…1医療機関あたり1.04人

インフルエンザが全国的な流行シーズン入り 去年より1カ月ほど早く…1医療機関あたり1.04人(フジテレビ)

昨日のこと。
定期的に受診する診療機関から、いつもの薬が処方された。
自宅からほど近い薬局で処方してもらうのだが、
その日に限って広い駐車場が、いっぱいだ。
一度、帰宅し、その1時間後、再び訪れたが、
漸く、1台を置くスペースを見つけた。

薬局に併設されている小児科は、待合室に人が一杯だ。
…にもかかわらず、薬局は閑古鳥が鳴いている。

どうしたのかと訳を尋ねると、同日からインフルエンザの予防接種が始まり、
皆、先を競って、注射を打ちに来ているということだった。

確か、今年からインフルエンザのワクチンは、
従来型と異なる、「レプリコンワクチン」になるはずだ。
これが人体に有害であるとして、
同ワクチンを製造している製薬会社の社員が
内部告発の書を世に送り出した。
(まだ、入手可能なようなので、是非一度読まれることをお勧めする。)

実際にそのシーズンが到来した今、
論争はどこへ行ったのだろう。
レプリコンワクチンの、コロナワクチンへの承認はへ確認できるものの、
インフルエンザワクチンがどうなっているのか、確認が取れない。

昨年の論争は何だったのか?なかったことになっていないか?
インターネット上で影を潜めているものの、
チラホラ、接種に警鐘を鳴らしている医療関係者の投稿が確認される。

レプリコンワクチン接種者の立ち入りをお断りする理由」とある
小豆沢整形外科 院長の文書は衝撃だ。

『何かがおかしい 「がん急増」の謎』を上梓した、医師の発言も注目に値する。

国が安全と言っているから、安全とは限らない。
自分の目で見て、聞いて、考えて、
最終的に自分の身を守るのは、自分自身である。

Comments are closed.