病気療養のため、入院を余儀なくされた子供たちに、つかの間の笑顔が戻る。
人気者の突然の訪問は、子供のみならず、その親、医療従事者といった大人をも笑顔にしている。
人に喜ばれること、笑顔をプレゼントすることは、間違いなくクオリティーの高い仕事として評価される。
フナッシーの正体は、船橋市で家具屋を営む40代男性との情報を聞いたが、「フナッシー業」は、本業よりも社会に貢献しているのではなかろうか。
それにしても、一個人が、行政からの公認を受けずによく健闘していると思う。
手マメ、足マメ。マメに行動することで、人々の認知度が上がり、人気がうなぎ上りだ。
今や、津々浦々、全国にその名が知れ渡っているだろう。
今年、大活躍だったフナッシー。来年も、君にパワフルな活躍を期待している。
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