ごみ拾いに密着! “ハロウィーン狂想曲”渋谷で見た「意外な光景」(dot.)
昨日の逮捕劇とは、真逆の美談である。
たしか、サッカーのワールドカップでも同じような光景が見られたはずだ。
自分が出したごみは、自分が片付ける。
当たり前のことだが、世界に目を向ければ、
これができない国も少なくないのが実情である。
テレビのニュースでは、外国人がこうした行為を手放しで褒めていた。
自分が褒められたように誇らしかったのは、私だけではあるまい。
□□□ランキングに参加中です□□□
□□□クリックお願いします!□□□
![]()
にほんブログ村
