<国境なき記者団>「安田純平さん、シリアで拘束」声明掲載(毎日新聞)
また、使命感を持った若きジャーナリストが不遇な目に合っている。
信実を報道するために、危険地帯に入って拘束されてしまう。
一般人からすれば、結果の予測ができるだけに、
危険地帯への侵入は、愚行の一言で片づけられてしまいがちだが、
正義感に突き動かされて活動するジャーナリストにとって、
それは不遇な事故でしかないのかもしれない。
熱き志を持つ、若きジャーナリストが拘束されたとする報道は、
社会にとって大きな損失である。
これが誤報であることを願い、無事、
帰国されることを信じずにはいられない。
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