電子書籍の利用率が2割弱で頭打ち、「利用意向なし」が増加、「関心なし」と合わせると6割以上に (Impress Watch)
電子書籍の導入時、書籍業界は大きく揺れていた。
いざ、ふたを開けてみれば、
大きな変化がなかった…
ということがデータに表れているのではないか。
この数字は何を示しているのか?
単に、電子書籍の利用率が低い、
ということだけならそれほど問題はないのだが、
活字離れを暗示しているのであれば大変なことだ。
紙ベースの書籍も販売が振るわず、
電子書籍もということであれば、
国民の知的レベルの低下が危惧される。
いずれにしても、読書の習慣は大切にしたい。
□□□ランキングに参加中です□□□
□□□クリックお願いします!□□□
にほんブログ村
