「生きる」ということ

ピュリツァー賞、AP・ロイター・NYタイムズなどが受賞(ロイター)

「生きる」ということは、いたく大変なことだと思う。
今、同じ時代を生きている人が、
生まれた国と、場所が異なり、
たまたまそこを生活の拠点としていたというだけで
日々を生きていくことが困難な状況に追いやられる。
背景は政治の問題であり、宗教の問題であり、経済の問題であり、
いつも決ってそのしわ寄せは、一般人である弱者に降りかかる。
ピュリツァー賞の発表は、いつも関心を持って気にしているが、
凄惨、悲惨を題材とする報道が、
賞をとることがない社会の実現を望む。

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