ノートに「母を笑いものにしたくない」 和歌山4人殺傷(朝日新聞デジタル)
最後は哀れな結末だった。
母を大切に思うならば、もっと他の生き方が何ったのだろうか。
この男の終焉は、愛する母が一番悲しむ愚行だった。
事情はいろいろあるだろう。
しかし、覚せい剤はダメだ。
人殺しも然り。
いずれにしても、自分の事情で人を傷つけてはならない。
人間、生まれてきた時から根っからの悪人はいない。
生育の環境、経済状況、周囲の大人の考え方などに、
大きく影響されるのは否めない。
その結果がこれとは…
なんとも後味の悪い事件だった。
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