仏紙シャルリーが地震風刺画、被災者を「ラザニア」扱い 伊激怒(AFP=時事)
文化の違いといえども、
人の不幸、特に天災などで、少なからずの命が奪われ、
街が壊滅状態にあるとき、風刺は許されるのだろうかと、疑問である。
その風刺を見て、元気が湧くような内容であればともかく、
自分は安全な場所に身を置き、
多くの人の不幸を風刺のネタにすることは、けしからんのではないか。
何も手助けできなければ、
せめて被災者の心を、いらぬ場面で波立たせないことだろう。
□□□ランキングに参加中です□□□
□□□クリックお願いします!□□□
にほんブログ村
