<鉄パイプ落下>男性死亡 現場で叫び声何度も 六本木(毎日新聞)
工事現場の下を通るのが、ますます怖くなった。
歩道に、誘導員が配置されていれば、
まず、そこを通行する人は、誘導員の指示に従ってしまうだろう。
本件もまさにそうだったとの報道がされている。
それでも、ひとたび事故が起きてしまえば、失った命は戻らない。
したがって、自己責任で、危険は回避しなければならないということだ。
たまたまそこを通りかかり、亡くなられた方はお気の毒である。
こうした事故に巻き込まれないよう、願わくば
工事件場に近寄りたくないと思う。
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