亡き村長発案の霊きゅう車サービス 自ら送られる

亡き村長発案の霊きゅう車サービス 自ら送られる(河北新報)

若く逝かれて、残念である。
職員に、行政の主体が誰であるのか、
身をもって教えていた村長なのだろう。
指導者は、自ら発案し、積極的に行動することが大切だ。
当然そこには費用対効果の発想が肝要だが、
血の通った行政をするためには、
村民の心に寄り添う、住民を身近に感じることからスタートしなければならない。
村民ファーストの村長、その急逝は、村にとって損失だと思う。
合掌

□□□ランキングに参加中です□□□
□□□クリックお願いします!□□□


にほんブログ村 士業ブログ 社会保険労務士(社労士)へ</a><br /><a href=にほんブログ村

Comments are closed.