政府、北朝鮮に抗議=防衛省幹部「影響ない」―ミサイル発射

政府、北朝鮮に抗議=防衛省幹部「影響ない」―ミサイル発射(時事通信)

仏の顔も三度だ。
周囲は、どれだけの我慢を重ねたのだろうか。
今度こそは、今度こそ…。それは祈りに近かった。
何時かわかってくれると、強硬な手段を差し控えた。
しかし、傲慢で、うぬぼれが強い国は、
そこの若い指導者は、
今、国際社会の中での、自国の立ち位置がわからない。
何度、周辺国が警告を発しても、情報を正しく察知することができない。
この若き指導者は、親の代からの参謀を、自らの尺度に合わないからと、すべて粛清したことが裏目に出た。
同時に、わが国も憲法9条の重みを知る機会となったはずだ。
武力の放棄が、平和憲法を守る絶対的条件ではなかったことを…。
いずれにしても、被害は最小限であることを祈る。

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