子どもの数、過去最低に ピークから半減の1571万人(朝日新聞デジタル)
子供を持つか、持たないかを、
当事者任せにしていて本当にいいのか?
現実問題として、社会で活躍する女性にとり、
子供を持つことが、手かせ足かせになることは否めない。
しかし、それは、
国の人口を下支えする視点からすれば、マイナス要因である。
生むか生まないかの選択を、当事者任せにしたとき、
社会の構造が悪いから、「子供を持たない」
とする選択肢を助長させてはならない。
子供を持っても、遜色ない働きかたできるシステム作り、
こうした取り組みができてこそ、真の先進国なのだと思う。
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