船越英一郎、離婚調停中の心境語る「悪くても感謝」(オリコン)
船越英一郎は、好きな俳優の一人だ。
特に彼が京都を紹介する番組である、「京都の極み」は欠かさず視聴する。
今回の騒動は実に残念だと思う。
しかしながら、「悪くても感謝」とは、いいい言葉だ。
人間万事塞翁が馬である。
過剰反応のマスコミを前に、静かに語る信条は重みがある。
『テミスの剣』、出演のドラマのタイトルも、また機を得ている。
テミスの前で、裁かれるのは誰なのか。
衡平の秤は、どちらの立場を尊重するのか。
とにかく、良い俳優には、
しがらみなく、従前の活躍をしてほしいと思う。
□□□ランキングに参加中です□□□
□□□クリックお願いします!□□□
にほんブログ村
