<警視自殺>残業200時間 国体担当、「公務災害」と認定(毎日新聞)
国体を開催するために、なぜ人が死ななければならないのか
すこぶる疑問である。
生真面目な人ほど、多くの仕事を抱え込んでしまうのだろうか。
代替えの聞く仕事は、命を懸ける仕事ではない。
そう考えると、人一倍責任感の強い方が、一人追い込まれ、
自分ではコントロールできない状態に陥り、
最悪なケースを選択してしまうことが忍びない。
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