羽生三冠、4連勝で名人位奪取 4年ぶり通算8期目(朝日新聞)
ぜひ、あと一期で永世竜王となる竜王位も奪取してもらいたい。

人が制度を変えるのだが、制度もまた人を変える。
配偶者控除の制度変更は、たしかに女性の働き方に大きな影響を与えることになるだろう。
大げさでなく、それは社会そのものを変えていくことになるものだけに、慎重な討議を重ねてもらいたい。
まだ第一報に接したばかりで確定したわけではないにせよ、「やはり」という思いだ。
先日「真犯人」を名乗るものからメールの送信があった、というニュースに触れた際に、
「これは自作自演の可能性が高いなあ」
と話していたが、さすがにブログに書くわけにもいかず事の推移を見守っていた。
冤罪だという話もあり、捜査機関にも疑いの目が向けられたこの事件。
いずれ裁判で多くのことが明らかになるであろうが、法廷にとどまらず様々な観点からこの事件については検証がなされるべきだろう。
保釈金1000万円は片山被告の母親が用意したと聞いている。
その思いを裏切ったとしたら、それもまた新たな罪を犯したことになろう。
今場所から髷を結うようになった遠藤人気は凄まじいものがあるが、
大の相撲ファンである河野順一が一押しの力士は「勢(いきおい)」だ。
ふなっしーのプロレスもぜひ見てみたいが、勢の取組はもっと見てみたい。
勢関の四股名の命名の由来が「読んでいた新聞から適当に選んだ」というから驚いた。
てっきり伊勢ノ海部屋なので、そこから一文字取ったのかと思っていた。
由来はともかく素晴らしい四股名ではある。
勢いこそが今の日本に一番求められているものかもしれない。
そんな大阪出身の27歳の才能が今開花しようとしている。
その名の如く勢い良く、三役、さらには横綱を目指して突き進んでもらいたい。
平壌の建設中アパートで事故 23階建て92世帯居住か(朝日新聞)
韓国で建設中の建物が倒壊すれば、北朝鮮では完工前に入居が始まっていた建物が崩壊と、異常事態が南北で引き続いて発生している。
日本でもかつて耐震偽装事件があっただけに、対岸の火事と思わずに建設物や交通機関の安全性をチェックしてもらいたい。
セミナー中は闘志を燃やすために必ず麻婆豆腐を食べることにしている。
麻婆豆腐は辛くなくてはいけないが、辛いだけでもいけない。
辛さと旨さが調和して、初めて麻婆豆腐と名乗ることが許されよう。
今日は「炎麻堂」という店の麻婆豆腐を食した。
店名が炎の社労士にいかにもふさわしく、贔屓にしている店だ。
5段階の辛さを選べる麻婆豆腐、当然のことながら毎回「5辛」を注文する。
最高段階の辛さと言えど、旨さとバランスを取れる限界あたりで辛さを抑えているので、しっかり味わって食べられる。
まさに旨さと辛さが調和した逸品である。
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つづく
初夏というにふさわしい気候の本日。
道行く人々の服装も夏の装いそのものである。
しかし私はたとえ猛暑であろうと熱いホットコーヒーを飲む。
なぜなら、それが河野順一だからだ。
最近はコンビニ各店やコーヒーチェーン店のコーヒーを飲み比べるのが密かな楽しみである。
今日はファミリーマートのブレンドコーヒーを片手に講義を行った。
ベトナム反中デモで21人死亡 一部暴徒化、工場襲撃も(朝日新聞)
中国政府はベトナムの反中デモを厳しく批判しているが、自国での反日デモではまともな対策を取ろうとはしなかった。
このダブルスタンダードには呆れてしまう。
焼け焦げた臭い、割れた窓ガラス…自衛は「日の丸」掲げるのみの日本企業(MSN産経ニュース)
日本人、日本企業がとばっちりを受けることのないよう願うばかりだ。