岡口裁判官を最高裁が戒告処分 SNS発信での懲戒は初(朝日新聞デジタル)
口は、災いの元だ。
表現の自由も、品位を考えると無制限に許されるものではない。
「2度目の厳重注意を受けた際の反省の弁にもかかわらず、
わずか2か月余りが経過したばかりで
同種同様の行為を再び行ったことを問題しているものである」
なるほど、よろしくないと注意され、
それに対して、口先だけで反省の弁を述べたのか、
同種同様なケースを繰り返したことが重要視されている。
口は災いの元だ。
東京高裁の裁判官ですら、このような処分を受けるのだから、
国民に対しては、さらに厳正に対処されるのではなかろうか。
司法の判断には従わなくてはならない。
□□□ランキングに参加中です□□□
□□□クリックお願いします!□□□
にほんブログ村
