札付きのワル”だった男性、更生への転機 きっかけは一人の患者との出会い 今は医療現場で活躍

“札付きのワル”だった男性、更生への転機 きっかけは一人の患者との出会い 今は医療現場で活躍(西日本新聞)

いい話だ。
若いころ粋がってやんちゃしても、
今は落ち着くところに落ち着いて、人の役に立つ仕事をしている。
有名な進学校を卒業して、エリートコースを歩まなくても、
まともな生き方がある。
それに引き換え、エリートコースをまっしぐらの官僚が、
人間性の部分で負のレッテルを貼られ、
閑職に追いやられることが少なくない。
証拠を突きけられても、
巧みに言訳をして責任追及の包囲網からするりと抜けてしまう。
どちらの人生が充実しているのか。
大人になってから、周囲に迷惑をかけない人生がいいに決まっている。
人は支えあって生きていくものだから。

□□□ランキングに参加中です□□□
□□□クリックお願いします!□□□


にほんブログ村 士業ブログ 社会保険労務士(社労士)へ</a><br /><a href=にほんブログ村

Comments are closed.