ヤマザキパンが救援物資届けトレンド入り「毎日買う」「涙あふれてきた」「格好いい」(日刊スポーツ)
被災地の惨状は、時間の経過とともに白日のもとになる。
我が国は、これだけ科学が発達し、近代国家なのに、
災害の時はいつも歯がゆい思いをする。
物資の輸送が思うに任せず、
被災された方は寒空の下、ひたすら支援を待っている。
そのような折、人知れず支援をする「ヤマザキパン」は
さながら、「アンパンマン」だ。
お腹を空かせた人がいると、
自分の顔をちぎって食べさせる。
人々を元気にさせるため、
空腹をパンで満たす。
大地震、大規模火災、航空機の激突…
未曽有の出来事が重なる中、
企業の善行は人々の心に希望の灯をともす。
一日も早く、被災地の人々が元気になるよう祈るばかりだ。
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