現役医師20人に聞いた「患者には出すけど、医者が飲まないクスリ」糖尿病 高血圧 花粉症 インフルエンザ完全保存版一覧表(現代ビジネス)
群馬大学附属病院の杜撰な手術の事態が明らかになり、医療機関への不信が高まる中、このような記事は信憑性を帯びる。
誰しも、体の悪いところを直したくて病院に行くのに、
人体実験にされたら、たまったものではない。
悲しいかな、何でもありの社会に、医者も疑ってかからなければならない。
人は、肩書きに惑わされることが少なくない。
しかし、近時、それが危ういと感じる。
少なくとも、大きな病気であったり、手術が必要である病気の場合、
セカンドオピニオンを持つこと、
自分で納得いく情報を求めることは、必要不可欠である。
自分の人生(命)に、自己責任を全うすべく、
医療従事者には、人道的な見地から
一般市民にも、分かりやしい情報の開示を切に求める。
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