ギリシャ首相、条件付きで債権団の救済策受け入れの書簡(ロイター)
歴史の起源である国は、何とも、解しがたい国であった。
債務超過をしているのであれば、
返済のための自助努力が不可欠であるはずだ。
他国に迷惑をかけ、自国だけが安泰というわけにはいかないだろう。
国というからには、原則として全てにおいて自立していなければならない。
他国の支援を当てにしていては、独立した国家と呼ぶには程遠い。
約束は守らなければならない。
借りた金は返さなければならない。
受けた恩は感謝しなければならない
相手に迷惑をかけたら謝罪しなければならない。
損害は賠償しなければならない。
当たり前のことが当たり前にできなければ、
国際社会からまともに扱われないだろう。
わが国も、他人事ではない。
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